Sense 14 Daysご感想 | 視聴者側からホスト側へ 

 昨日の1D1U 14th CampのSense 21 Daysはお読みになりましたか? ご感想を頂いております。ありがとうございます。


★1

ユニタスさんのレポート、少し読み進めました。泣けてきますね。 すごく良い作品ですね。 みなさんの思いが伝わってきます。

★2

今までで1番最速で読みました。 皆さんのストーリーに引き込まれました。 それぞれの、企画への想いや取り組み方も、興味深く拝見しましました。

★3

senseについて考察すると、皆さん仕事のことよりも、プライベートの生活について振り返る時間が多くなっていくんだというのが、新鮮な気づきでした。 こうして、senseと向き合うと、皆さんの周辺まで優しくなっていくのが、スゴイなと思って読ませていただきました。 WITHコロナの時代をどう生きていくのか、しなやかに生きていくためには、本当に必須だったんだなと。 もう一度読み返してじっくり味わいたいと思います。

★4

今回もとても濃い内容で、 同じcampを過ごしていても それぞれ色々あるなぁと 思っています。 でもどこかつながっていところが あって不思議ですね。 センスというと 絵だったり、ファッションの イメージが強かったですが それだけでなく、他の分野、 そして家族や周りの人との関係にも 影響しているものだなと思いました。 そしてテーマがセンスなので 出来事に、色を象徴する物が出てきて 面白いと思いました。 色々取り入れるだけでなく アウトプットや断捨離など 手放すことも必要性もあらためて 感じました。


 どんな時代になっても「センス」は本当に欠かせません。自分で何かビジネスをしようと思ったら、なおさら「ビジネスセンス」も必須ですね。21日間センスについて考えてきた旅人たちが、どんな結末に至ったのか? レポートを読む価値があると思います!

こちらからダウンロードできます。


 さて、ただいま1D1U Spin-off 8を運営中です。この2週間に、2名の方がユニタス企画@Zoomを行いました。

 はじめて、視聴する側からホスト側へ。全員が最初に考え込むことは、「自分が何ができるか?」ということと、「見る人は何を望んでいるか?」の交差点です。

 ポイントとしては、「見る人は何を望んでいるか?」と視聴者側のニーズを考えたほうが、「自分が何ができるか?」が見えてくるのです。

 ボイトレの方には、「30分間で歌声が変化する体験」を提供すること。アートレッスンの方には、「アクリル絵の具を使って絵を描けるスターターキットの紹介」を提案しました。中身の構成をしっかり考えたい方は、コーチングセッションの中で、流れも具体的に考えていきました。やはりセッションをすると、どのように最初に相手を掴むか?というところも話していきますので、練られた30分は濃いです。視聴者側にはスムーズにできている風に見えていても、皆さんはじめてですから相当汗だくのようですが!(笑)


 視聴者側からホスト側へ。一気に次元がアップします!私も初めてのセミナーをするときには、構成の仕方を教わってやったものです。そして1回目が成功すると、2回目もできそうな気持ちになるでしょう。コミュニティーの中なので、ユニタスさんもしっかり感想や質問も下さるので、モチベーションも上がりますね。

 次はどなたがエントリーするでしょうか!

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