★羨ましく思う気持ちと付き合う。

単発やセミナー特典のコーチングを受けられた方が、

ぞくぞくと自発的に感想を送ってくださいます。

うれしいです!!!


30分で変化 でます。

回数をこなすほど、コーチングの感性が磨かれます。



他人と比べてしまって、自分をまだまだだと思っていて

自分が認められず、人からの褒め言葉も言われるけど、

自分に入ってこない・・・。


彼女が、やってきたことの話を聞いて、

「ちゃんと、やっているじゃないですか!営業成績もいいし!」と

感想を述べました。

そしたら、「そうですかね・・・・」と。



こういう方、結構いらっしゃいます。

ちょっと、グレています。(爆)


そういう人は、だいたい自分のことをねぎらえてないです。

そうなると、人のことを羨ましく思ってしまいます。


「彼は、年下なのに、すごいんですよ。私は、目標もないし・・・

継続していることとかなんでないの?と、言われてへこみました。」

とおっしゃったので、

「彼は、そんなにすごいんですか?」とフィードバックしました。

ちょっと 笑 が起こりました。(笑)

このフィードバックで、彼女自身に焦点があたっと思います。


自分がやってきたことをちゃんと認められていない。

それが、他人を嫉妬する気持ちを生み出すのです。


ご感想の一部です。

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私自身、一番自分の言葉で聞きたかったけど、
自分への質問がわからなかったことを
ドンドン引き出していただきました。
それは私も自分をちゃんと認めていいんだということです。

改めて感じたことは、完璧主義なのか、
足りない足りないと思う気持ちが大きすぎて
自分を褒めても、しっくりこないままだったんです。
だからコーチングの中でも、
気づけば「自分は、、自分自身は、、、」
という言葉が多かったと思います。
私はとにかく何か見えないものに不安なんだ・・
でも変わりたいんだと気づきました。
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私も、素直に褒め言葉を受け取れないタイプだったし、

まだまだと思った方がいいのではないか?

と過剰に思いすぎで、ネガティブスパイラルに入ってしまった

ことがありましたから、気持ちがすごくわかりました。


「ねぎらいタイム」を夜に。

気分の良い就寝前を過ごすことは、

いい朝のスタートへともつながると思います!


今日はこちらの質問はいかがでしょうか?

あなたが、今日がんばれたことを、あげてみましょう!