【マネージメントの舞台裏⑮-暗示をかける。】

あなたは、暗示にかかってしまったことはないですか?

私は、部下に物を頼むとき、

「○○さんだったら、絶対にできるだろうから、楽勝ですよ。」と

何かを頼むときに付け加える。

絶対にできるよ、という言葉は、本当にココロ強い。

私自身、何か物事に取り組むときは、絶対にできる。と確信を持って取り組んでいる。

ちょっとしたことでもいい、私は、機械が壊れたら直すのが得意である。

マックの時に、色々と機械があったので、壊れたときは業者に部品を発注して
自分で直していた。それに、パソコンの調子がわるいときも、
いつも回復させるのは、自分だ。直せるに違いないと確信して取り掛かる。

それは、いつも自分自身に暗示をかけていて、絶対にできる!と思うことで、
直る方向に導かれるように、勘が働きだすからだ。


そして、あとから自分でもどうやったのか?説明できないのだが、
そのときは、その問題はすっかり解決へ向かう。

暗示の力はすごい。

何か人に頼みごとをするときには、「絶対にうまくいくとおもうよ!」と
一言付け加えること、是非お試し下さい!!!

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