【セールスコーチング】

コーチ21のクラスで、セールスコーチングというクラスが

あるのですが、先日そのクラスを受けました。

気付けば、ずっとセールス畑にいるので、このクラスは、

発言できることが沢山あるので、大好きです。


電話で、クラスが展開されるので、クラスコーチからの「キュー!」

に関して、返事がなく、「しーん。」となると、

クラスコーチがかわいそうなので、

そんなときも、「はい!ほりぐちです!」と発言するようにしています。


電話でのクラスは、傾聴する。ということにとても注意を

払うので、それだけでも勉強になるんですよ。


そして、クラスでは、人の発言に関して、どう思ったか?

という質問がくるので、いつも感じたことを発表しなくてはならない

という状況が、段々慣れてきて、常に意見が言えるようにも

なってくるんですよ。



そのクラスで、そうだな!と思ったことがあったのですが、

それは、「売って来い!」といわれている人たちほど、

売れていないという話でした。なるほどね、と思いました。


私が、発行しているカリスマ販売員メールセミナーがあるのですが、

その第1話は、「目標を立てなくても、売れてしまう方法。」

という話を書いています。

そのなかに、私のセールスをするときの視点が書いてあるので、

読みたい方は、こちらからご登録できます⇒ アパレルHP

ちょっと、その話とは、また別なのですが、

私自身、アパレル時代、セールスを上げていこうと考えて、

一番何をしたかというと・・・・



『肩の力を抜いた。』 デス。


いつも、考えていました。


どうやって、肩の力を抜くのか?


そのことについては、また次回に。


今日は、この質問はいかがでしょうか?

過去10年間で、他人、人生に対するあなたの態度は、
どのように、変化しましたか?