【感覚を言語化するという考察。】

昨日は、メンター一京さんのグループコンサルを受けていて、

自分の世界観を一言で表すと何になるのか?

ということを最近考えていたのですが、

私の中で、3月に自分のミッションが決まってからは、

自分の言っていることに、かなり一貫性がもててきたので、

あと、もうちょっとで言葉が出そうな感じになりました。


※ここでいう、世界観というのは、
たとえば、本田健さんならば「幸せの小金持ち」ですね。
そういうことです。


「外見がオシャレなひとは、内面を変えるのは簡単!」って

言ったら、一京さんに、「それ、格言だね!」と言って、

一京認定(笑)をいただきました。


私の考えですが、セミナーなどに行くような人たちは、

勉強好きだけど、オシャレではないという雰囲気なのですが、

自分がセミナーを開催してみると、オシャレピープルばかり!

つまり、勉強好きでオシャレです。


なので、結果が出やすいのかも?と思っています。


オシャレに対して、コンプレックスを持っている人

が本当に多いですからね。

そうなると、内面を変えることができても、外見となると、

なかなか、殻を破るのに勇気が要ります。

自分もそうでしたし。



さて、自分の中で、得意なこととして、

「感覚を言語化して、人に伝える。」ことだったり、

「感覚を言語化して、学習の機会を得たり。」

があります。


その話を一京さんとしていたら、「センス・リーディング」という

キャッチコピーが出てきました。


ある人に聞いたら、「リーディング」という言葉はあやしく聞こえるだとか、

いろいろな意見があるので、どんどん皆さんに伺っていこうと

思っています。


そして、感覚を言語化 という言葉について、

ネットで検索していたのですが、

実に多くの人が、書いていたのが、感覚を言語化するのは、難しい。

という感想でした。


ある人のブログには、

「感覚を言語化できることは、分かち合い。」っていうのがあって、

おおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!いいね!

と思いました。


また、ある人のブログには、

「日本人は、暗黙の了解」があるので、感覚をそのままにしている。

みたいなことも書いてありました。


また、ある人のブログには、

感覚的にうまくいったことを言語化しておくと、

うまくいかなかったときも、取り戻すことができる。と。



また、ある人のブログには、

意識(言葉)⇒イメージ⇒身体 となった時に腑に落ちる。

ということが書いてありました。


本当に面白いですね。


オシャレでなかった私が、オシャレといわれるようになったのは、

感覚を言語化できたからです!


きっと、マーケティング理論をまったく知らなくても、

ブログランキング1位を取って、セールスを劇的アップさせたのも、

感覚を言語化できたからです。


この感覚を言語化できたら、おもしろいでしょうね。


今日はこちらの質問はいかがでしょうか?

あなたの成功体験を言語化して、成功の方程式を作ってみましょう。



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