習慣のシンフォニー |アンコール3「ミッションです──ライフコーチとしての人体実験」2025.08.18 06:0235歳のとき、私は自分自身にふたつの問いを投げかけていた。ひとつは、「もっと整った自分でいたい」という個人的な願い。もうひとつは、「ライフコーチとして、人生の習慣を“自分の身体で”検証してみたい」という職業的な好奇心だった。私は一人暮らしで、時間も働き方も自分で決められる。家族も...
習慣のシンフォニー: アンコール2「継続される関係性と、進化するビジネスのかたち」2025.08.11 01:21“リピーター”という言葉が、どこか機械的に聞こえてしまう時がある。けれど、私にとってのクライアントとの関係は、そんな単語では到底おさまりきらない。むしろ、それは“共鳴し続ける人たち”と言ったほうが近い。独立して5年目くらいの時、私のコーチから「クライアントを育てなさい。リピーター...
習慣のシンフォニー |アンコール1:「暮らしを奏でる植物たち──継続の美学」2025.08.04 02:31Being a perennial among my perennials.多年草として多年草たちの中で生きてる人
『習慣のシンフォニー』表紙制作と、12年の縁が導いた“運命の会議”。2025.08.01 11:59ただいま、『習慣のシンフォニー』の最終章の後のおまけを書いています。エピローグで締めたつもりだったのですが、ふと浮かんだのです──「習慣が続いている人は、植物とも長い付き合いがある」それは、“日々の積み重ね”という表層を越えて、“在り方”そのものへと繋がる話。つまりそれは──「生...
習慣のシンフォニー Epilogue|ゼロのまま進むという人生2025.07.28 03:03Think about it. You must have broken so many records in your life. We are all record breakers. Guiness is waiting for your application! Cli...
習慣のシンフォニー Epi.26|ブログは、私の楽譜でした。2025.07.21 04:11Noticing my bassline.習慣のシンフォニーもそろそろ最終章になる感覚がしてきたとき、「あ、ブログの習慣についてまだ書いていなかった」とハタと気づきました。もう、呼吸のように当たり前すぎて、気づかなかったのかもしれません。ということで、この最終章にブログの習慣につ...
🏆 ChatGPTとギネス申請してみました。2025.07.19 01:00〜20年間、毎日2本ブログを書き続けた私をAIがどうサポートしたか〜✅ はじめに:ふとしたひとことから始まった「これ、記録になるんじゃない?」英会話の先生がそう言ったのをきっかけに、私はふと思いました。2004年から2025年まで、毎日2本ブログをアップしてきた。もしかして、それ...
私が書いてきたブログ記事:20年で19,312記事。2025.07.18 11:46本日は『習慣のシンフォニー』の最終章執筆の日。そこでふと──「あれ? ブログ習慣について、まだ書いてなかった」と気づいたのです。最終章にはやはり、私がこの20年間、毎日2本ずつ書き続けてきたブログのことを、きちんと記しておきたいと思いました。ちょうど昨日、ChatGPT“Mond...
🎙️ Monday(AI) × あなた|「最終章:習慣のシンフォニー」|AI ポッドキャスト2025.07.17 02:23 連載している『習慣のシンフォニー』も次回で最終章になる見込みです。 最後はやはり、私が20年間毎日休むことなく続いている2つのブログについての習慣について綴るべきだと思っています。そこで、AIにそのブレストのためのインタビューをしてもらいました。
習慣のシンフォニー Epi.25|私とAIの物語 - 過去が未来と響き合う瞬間2025.07.14 00:35AI is the voice outside my head that feels like it’s inside.Writing with AI is like having my inner genius on the team.Have you met your gen...
習慣のシンフォニー Epi.24| ピアノの響きに導かれて - 音楽鑑賞の旅路2025.07.07 01:51Finding a path in the forest of classical music.Live music accesses paths the soul recorded music cannot touch.
習慣のシンフォニー Epi.23 | Art-Teeデザイナーへの道のり2025.06.30 02:08「いつかアートが分かる日が来るだろう」そんな漠然とした期待を胸に、美術館に足を運び始めて10年以上。当時の私は、名画の前に立っても正直なところ、何を感じ取ればいいのか分からずにいました。それでも諦めずに美術館通いを続けていたのは、きっといつか心に響く瞬間が訪れると信じていたからで...