明日のセッションメルマガは、先日の姪との対話について、さらにスピリチュアルカウンセラーが解説したものになります。
私のたった一言が、子供の自己肯定感を育んでいたのです。傾聴は自己肯定感を育て、よりよい未来を創るためにできる、一番身近な社会貢献なのだと改めて感動しました。以下、予告編となります。
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堀口ひとみ|Dialogue Facilitator
2006年より独立。約20年、「問いと対話」を軸に活動。対話を深めていく中で、気づいたことがあります。聞くとは、すぐに助けようとしないこと。正しいことを言おうとしないこと。相手が今そこにいる状態を、まずそのまま受け取ること。その土台があってはじめて、対話は始まる。
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