第三弾は、子育て中のお二人の作品です。
■大変な日々から、かけがえのない日々へ
育休が明けるタイミングに際し、育休中の日々の思い出をユニタス企画で発表されました。振り返ってみたら、大変な日々が、かけがえのない日々だったことに、気づかれたそうです。ユニタス企画のメイキング裏舞台が描かれています。
■ラストシーン
自閉症のお子様との8年間の日々を小説にし、5回のユニタス企画で朗読されるという、9ヶ月のプロジェクトもついに感動のラストシーンへ。その制作の裏舞台が描かれています。
堀口ひとみ
Dialogue Facilitator / Editorial Artist
英語圏でも著書を出版。対話と編集を通して、AI時代の“あり方”を設計する。
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