★コーチングの説明って難しい・・・ 

2009年12月16日 21:02 新月ですね。

「今日は新月ですねぇ!」

なんていいながらコーチングをしていました。


ミュージシャンにフォトグラファーのコーチング。

クリエイターDAYですね。


お二人とも周りの人にコーチつけてるんだ。

と話し始めているのだそうですが

まだ、あやしげ。 に思われることもあるらしいのです。 笑



「悩み事なんて自分で考えればいいじゃん。

コーチなんて必要なの?って友達に言われたりするんですが、

ほんとコーチングって不思議ですよね。

私が半年前から考えていたことが、今日の数十分でクリアに

なってしまうのですから。不思議・・・・・」と

フォトグラファーのクライアントさん。




「友達にコーチングのことをうまく説明できてないのか・・・

それってマインドコントロールであやしいんじゃない?

って言われてました。だから、ブログにもコーチつけてるって

書いていなかったのですが、それもなんか変だと思って・・・

でももう書くことにします。

ミュージシャンの新しいスタイルつくります。」と。



確かに、クリエイター系のほうには

コーチングという言葉自体あまり知られていなさそうですね。

でも、スポーツ選手にコーチがいるのと同じ感覚だから、

きっと感覚派の世界のほうでは、コーチング受けてる。っていうよりも

コーチ付いてるんだ。ってほうが、しっくりきそうですよね。


・感覚派
・理論派

二通りのクライアントさんがいます。


考えてみると、感覚派の人のコーチングと

理論派の方のコーチングと全く違うものになっていますよ。

動物的感で、その違いをかぎ分けてやっているかもしれません。


感覚派の人は、私のHPみて、わーーたのしそう!

で申し込みボタン押しますからね。 笑


今度その視点でもって、自分の感覚がどのように感じているのか?

っていうのを確かめながら、コーチしてみると

またいろいろ見えてきそうです。




今日はこちらの質問はいかがでしょうか?

新月なので、何か1カ月でやりたいことの計画を立ててみましょう!