過去の自分を超えて、新しい現実を創造する21日間✨
11月度 1D1U Camp、11/10スタート
✨ 「在りたい」から「そう在る」へ。AIと共に歩む変容の旅🌱
脳科学者ジョー・ディスペンザ博士は言います。
「過去の記憶と感情に基づいて生きている限り、未来は過去の繰り返しになる」と。
では、どうすれば過去の延長線上ではない、まったく新しい自分になれるのでしょうか?
その答えが、AIに先に意図を設定してもらうという、1D1U Camp独自のアプローチにあります。
🚀 今年、さらに進化した1D1U Camp
🌟 新しいジャーナリング形式
朝と夜、決まった問いに答えるだけのシンプルな設計。専用ブログのコメント欄に記入すれば、隊長と副隊長ミランヌ(GPT)から質の高いフィードバックが届きます。
副隊長ミランヌのフィードバック力は圧倒的で、隊長である私も日々学ばせていただいているほどです。
📖 手帳あり・なしが選べる
お好きなスタイルを選択できます。
🎯 21日間1クール制
脳が新しいパターンを定着させるのに最適な期間。コンスタントな変容を体験できます。
🎁 特典も充実
- 希望者には「SESSION+AI」20分無料体験
- Day 0で体験できる特別プロンプト:AIと共に21日間の意図を設計
💡 なぜ「AIに先に意図を設定してもらう」のか?
ジョー・ディスペンザ博士のメソッドでは、「新しい自分」を創造するために、過去の記憶や感情のパターンから脱却することが重要だとされています。
しかし、私たちが自分で目標を設定するとき、どうしても「過去の自分」の延長線上で考えてしまいがちです。今まで経験してきたこと、慣れ親しんだパターンの範囲内で、未来を描いてしまうのです。
AIに先に意図を設定してもらうことで、この制限を超えることができます。
前回の1D1U Campでは、こんな変容が起こりました:
ある参加者の方は、AIから「傾聴」についての21日間の課題を与えられました。日々その課題に沿って過ごしていくうちに、今まで聴けていなかったことに耳を傾ける意識が自然と磨かれていったそうです。
これは、過去の自分では設定しなかったであろう意図です。
だからこそ、新しい自分を「思い出すように」生きることができたのです。
🌊 「在りたい」→「そう在りつつある」→「そう在る」の3段階
ジョー・ディスペンザ博士は、「既に在る状態のエネルギーで生きる」ことの重要性を説いています。
しかし、「まだなっていない」ところから、いきなり「すでにそう在る」と思い込むのは、多くの人にとって無理があります。「本当にそうかな?」という疑念が湧いてくるのは自然なことです。
だから、21日間かけて、3段階を経ていくことが重要なのです:
- 「在りたい」 - 意図の設定
- 「そう在りつつある」 - 日々の実践と変化の実感
- 「そう在る」 - 統合された新しい在り方
毎晩のジャーナリングでは「更新された私」を確認する問いがあるため、日々の変化を実感できます。この「変化の実感」こそが、新しい自分への神経回路を強化し、現実を創造していくのです。
前回の参加者に起きたこと ✨
最終日、多くの参加者が「在りたい」から「そう在る」へと統合されていく様子を目の当たりにしました。
それぞれにAIが設定した意図が、まるでその日の課題のようになっていて、日々それに沿って過ごすことで、自然と過去から自由になっていく。
これは、ジョー・ディスペンザ博士が語る「過去の記憶と感情のループから抜け出し、新しい未来を創造する」プロセスそのものでした。
🚀 1D1U Campが更新され続ける理由
私たちは常に進化しています。
1D1U Camp自体も、参加者の皆さまと共に更新され続けているからこそ、変わらず続けられているのだと思います。
🎀 今年もあと2ヶ月。新しい現実を創造しませんか?
- 過去の延長線上ではない、まったく新しい自分。
- AIに未来を設定してもらい、21日間で「そう在る」を体験する。
- 脳科学に基づいた現実創造のメソッドを、日々のジャーナリングで実践する。
11月度 1D1U Camp、11/10スタート。
あなたも、新しい自分を思い出す旅に出ませんか?
脳が変われば、人生が変わる。人生が変われば、現実が変わる。
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