【Brooklyn企画】10分でブログはどれくらい書けるのだろうか?

 昨日は私がコーチングセッションを受ける日で、「これから書くことに集中したいと思っている」という話から入りました。それでいくつかのフィードバックと質問を考えていくうちに、昨日まで考えたこともなかったアイデアを口にしている自分がいました。

 ブルックリンひとり旅までの2か月の間に、日本ですることについて考えていたのです。

「何かを生み出す爆発力を起こすために、ブログを書かないとかね…」播磨弘晃コーチから質問が。

「なるほど。そういう感じですね~。例えば、書くことは書くにして、文字数を800文字程度にするとか…」
「なるほどね、それもいいかもね」
「あ、ブログを書く時間を10分にして、10分で書けるところまで書くがいいかなと思います!」
「あ、そっちの方がいいね!」

という、まさかの答えがでてきてしまいました。そのほかにも…


「ブルックリンといえば、カフェだよね」
「そうですね。それじゃあ、日本で毎日ノマドワーカー慣れしておいた方がいいですね」
「そやね。毎日新しいカフェに行くとかね」
「なるほど。そうだ、神保町に文豪が行っていたカフェとかありますかね。(笑)」
「それいいね!」



「やっぱり、ノマドといえば、Macにしないとですかね?」
「Mac、それもいいね。でもいかにもかもね…。逆にNECとかね(笑)」
「確かに。余りにも多すぎますからね。逆にASUSのこれはコンパクトだし無駄がないし、めずらしくていいかもしれないですね。ココにはお金使わなくていいや。その代わり、カランレッスン40回分受けることにします」



「あと、JAZZかな」
「なるほど。JAZZねぇ。ブルーノートくらいしか知らないですが、今のうちから慣れておいたほうが、ブルックリンへ行ったときに、店に入るの躊躇しないでしょうね。練習しておきます」




という感じで、ばしばしと日本でやることが決まっていきました。初対面の英会話もできるように、英会話のレッスンでロープレしておくのもよさそうですね。いきなり、旅先でできるわけないのですから、こういう準備大事だなと思いました。(笑)

 ということで、これから2か月間、このブログは「10分で書けるところまで書く」という制約を守りながら、運営していきたいと思います。5年前は1記事3時間~5時間かかっていたので、逆に10分は制約といった感じですが、どうにか工夫したいと思っています。



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