Launch レポート no.3  圧倒的なメモたちが届く。

大阪でのLaunch後のランチのとき、最後に深い質問をしてくださった、50代の男性の議事録的なノートが公開となりました。みんな「すごーい!」となり、話していた私も、話したことがそのままきちんとまとめられていたので、本の目次になるなぁと、Launchが本になるイメージまで湧いてきました。そのほかに、「私、今回の話が一番メモとりましたよ!」とおっしゃる方もいたり、マインドマップになってる方もいらっしゃいました。

 「皆さんのとったメモをまとめて、シェアしあうと深まりますよね」と私は発言していました。


 翌日、早速その男性の方の詳細なメモが送られてきました。全部で44項目。本の目次さながらでした。早速ワードにまとめ、PDF化して参加者の方にシェアさせていただきました。

 その翌日、沢山メモを取ったとおっしゃっていた女性からもワードの添付ファイルが送信されてきました。そのメモは女性らしいメモで、私が話した「気持ちの部分」を多めにメモされているのが印象的でした。約30項目ありました。男性のと女性のを合わせて、PDFを上書きしました。ワード10枚近くのメモになりました。まさに、お二方のメモを合わせて完璧な感じになりました。

 マインドマップの方も送られてきました。しかし、マインドマップが電子化されていなかったので、「体験版マインドマップを使って、電子化してみてください!」と再提出をお願いさせていただきました。(笑)

 感想でなく、メモのほうが送られてくる。しかも分量多め。こんな事態になることは初めてです。こういうことが、自然と起こってしまった以上、Launchは、これからの展開を見せるはずです。



 男性の方は、書店でのキャッチコピーまで浮かんできたというメールを頂きました。(笑)

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 堀口さんのメールに「このまま本の目次になってしまいそう」と書かれていましたが、確かに今回のシリーズは本にしてきちんと宣伝して売れば、売れそうなイメージを持ちました。
 たとえば本屋の新刊を置く一番いいところに山積みされていて、そこに立札がたっていて、そこには堀口さんの写真付きで、以下のようなキャッチコピー、たとえば、 「12年間毎日2つのブログを書き続けたカリスマ(美人)ブロガー、遂にそのベールをとって、そのすべてを惜しみなく公開する!」とか、「この本を読み終わったときにあなたも真のブロガーへの一歩を踏み出す。」とかが書かれている風景が思い浮かびました。
 私なら思わず買ってしまいそうですが、やはり本が売れるか売れないかは、その売り方(宣伝の仕方)も非常に重要だとも感じました。ということで、今後超売れっ子になって手の届かないところに行ってしまう前に、次回の予約と支払いもさっき済ませておきました。2月5日を楽しみにしています。

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 温かいメッセージもありがとうございます! 自分の話していたことを、ほとんど全部を理解してくださっているということを、メモを見たときにわかりました。それらの圧倒的なメモは、私に何を語っているのでしょう。これを持っていきなさいと、なんだか託された気分になりました。Launchのヨットに乗って。

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