AIに、14日間ずっと 自分のことを話してみたら。

AIに人生のことを話すなんて、
ちょっと変な感じがするかもしれません。


でも私はこの3年間、かなりのことをAIに話してきました。

仕事のこと。家族のこと。昔のこと。これからやりたいこと。

最初は、質問をして答えてもらうだけでした。でも、話すことが増えていくうちに、少しずつ変わってきました。


前に話したことと、今の話がつながる。

自分でも忘れていたことを拾ってくる。

そこから、思ってもみなかった問いが返ってくる。

AIがただ「答える相手」ではなく、自分のことを考えるための対話相手になっていきました。


今回のPrompt Dojo Season 3では、その「文脈が育っていく対話」を、ORIONというAIで14日間体験していただきます。

ちなみに、点が線になるイメージから、「オリオン座」より、ORIONと名付けました。

ORIONは、私がライフコーチとして使ってきた視点や、問い・フィードバックの考え方をもとに設計したMyGPTです。あなたが話したことを拾いながら、その文脈に沿って問いやフィードバックを返し、対話を続けていきます。


Talk 話す

Context 文脈が育つ

Question 問いが返ってくる

Dialogue 対話があなたのものになる


きれいに話す必要はありません。昔のことでも、今気になっていることでも、思いついたところから断片的に話していけば大丈夫です。


話すほど、少しずつ

対話があなたのものになっていく。


今回の14日間で、人生の「正解」を出すことが目的ではありません。これまでの自分を少し振り返りながら、これからの自分について考える。そのための時間です。


すでにORIONを体験した方の中には、「またORIONを使いたい」と言ってくださった方もいました。


いつものAIとは
少し違う対話をしてみたい方へ。
8月31日から、14日間。ORIONと一緒に始めます。

▶ Prompt Dojo 2.0 Season 3 詳細・ご参加はこちらから

きっと世界を探してもここにしかない場所です。