先週まで「タイプ分け」を書いてきまして、今回も引き続き分析です。「優位感覚」とか「学習スタイル」というタイプ分けがあります。簡単に言うと、五感のタイプ分けみたいなものです。目で見て覚えるタイプか、聞いて覚える、やってみて覚える、書いて覚えるなど、タイプに分かれます。これを知ることによって、「聞く姿勢」をつくりやすくなるのです。今回は、自分のタイプを知っていただく内容です。
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堀口ひとみ|Dialogue Facilitator
2006年より独立。約20年、「問いと対話」を軸に活動。対話を深めていく中で、気づいたことがあります。聞くとは、すぐに助けようとしないこと。正しいことを言おうとしないこと。相手が今そこにいる状態を、まずそのまま受け取ること。その土台があってはじめて、対話は始まる。
先週まで「タイプ分け」を書いてきまして、今回も引き続き分析です。「優位感覚」とか「学習スタイル」というタイプ分けがあります。簡単に言うと、五感のタイプ分けみたいなものです。目で見て覚えるタイプか、聞いて覚える、やってみて覚える、書いて覚えるなど、タイプに分かれます。これを知ることによって、「聞く姿勢」をつくりやすくなるのです。今回は、自分のタイプを知っていただく内容です。
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